神様の教会のオラサポ-タ-ズ
 

アフガニスタン、神様の教会に感謝牌贈呈


アフガニスタン、神様の教会に感謝牌贈呈

“母様の国、感謝いたします”と言いながら再会の日願って

全世界大学生たちが一つになる希望と夢を催した大邱夏季U大会。斑な戦争の跡形を覆ってその夢を成し遂げるために遠い道ほどを駆けて来たアフガニスタン選手たちは経済的困難ゆえ柔道服さえ用意できないいたわしい事情にあった。 そのような難事に接したオラサポ-タ-ズは去る8月25日、U大会公式ユニホ-ムの青色柔道服2着をようやく求めて彼らの手に渡した。 そして市内観光を一緒にしながら戦争の傷がまだ残っている顔に幸せなほほ笑みも作って上げたのでした。

すべての大会日程が終わった9月3日11時大邱空港を通じて出国するアフガニスタンの選手団は自分たちの苦労の世話をしてもらった神様の教会オラサポ-タ-ズを忘れなかった。

金色の生地に感謝の旨を刻んだ感謝牌を作って出国する前神様の教会表基相牧師に感謝牌を伝えたアブドルハキム団長(カブ-ル大学再建委員会副会長)は“私はあなた方を愛しています。我らは韓国人を大変愛します”とその間の援助の御恩に深く感謝を表す一方“貴方たちの御親切あまりにも温くて各別だったとお礼の言葉を忘れなかった。

あなた方は我らに決して忘れられない思い出を作って下さった。皆様のアフガン訪問を切に望んで居ります。その日我らは皆様を手厚く歓待して喜んでお迎えします”と言いながらぜひアフガン訪問を願った。

“この道服を着て優勝にて報います”と言ったアフガン選手たちは思ったより良い成績を挙げることはできませんでしたがサポ-タ-ズの見えない応援に心強かったと伝えた.紀念写真撮影をする始終オマヨウン選手は“母様の国、感謝いたします”と言う言葉を韓国語で続けて言って母様の国、コリアに対する厚い愛情を現したりしました。医科大学生のガルリブナジブルラ選手は“皆様の温情に良い記憶を持って帰ることができたのはこの上なき幸運だ“と喜びを隠くし得なかった。“皆様との再会の日を願って居います”と再会に対する期待感を現わした。

アフガン選手たちとの短い邂逅の情を借しむあまりオラサポ-タ-ズのある通訳員は“もう帰ったら何時また遭えるか知れない別れのために家にあることができなかった”と夜明けから蔚山から急いで来た事情を説明しながら出国場を出て行く選手たちが見えない時まで手を振り振り別れを惜んだ。

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